| ジェイアーンは、日本の子どもたちの国際理解、国際交流、国際協働学習を円滑にすすめることができるように、地域で地元の学校を支援するボランティアによるネットワークを構築して、インターネットテレビ会議などのICTの技術力不足をJEARNのボランティアが支えあい、「学校と地域との連携」を基礎に、国際的なプロジェクトの推進活動を実践しています。

平成19年度ひょうごe-スクールコンソーシアムの1月開催の幹事会で、ジェイアーンは、『ひょうご国際教育研究部会(仮称)』設立案を提出しました。これが承認され、ひょうごe-スクールコンソーシアムの新規部会として、4月発足へ向けて、体制作りに入っています。
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