NDYS Natural Disaster Youth Summit

防災世界子ども会議(NDYS)

ひょうご・神戸から広がる防災・環境教育の輪!

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NDYSのホームページは、世界の言語で、世界の子どもたちによる防災学習ネットワーク・ホームページや参加校のホームページを繋いで、多言語で情報を発信しています。

バランスのとれた世界観を育てる上で、世界の多言語も目に入るようにしています。

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リアルタイムでのコミュニケーション活動を通して、お互いのことを知り、学び、楽しく、協働学習がすすめられるように、テレビ会議をひんぱんに実施しています。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

 

 

 

NDYSのインターネットフォーラム

 

 

インターネットフォーラムとは、プロジェクトに参加の世界の学校・子どもたちが交流を通してコミュニケーションをとっているネットワーク上の掲示板です。

共通言語は英語で、情報交換が活発に行われています。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

 

 

 

 

『防災世界子ども会議2007 in あいち』で、言語グリッドを利用しているロシアの参加者

インターネットテレビ会議や英語掲示板で意見交換をしながら,「グローバル災害安全マップをつくろう!」をテーマにオンライン協働学習に取り組んでいます。

しかし,日本やトルコ,台湾の子どもたちなど,英語が苦手な教員・生徒は,テレビ会議のチャット画面や掲示板にメッセージを書き込むのが難しいと言う現実がありました.

そこで,言語グリッドプロジェクトのLangrid Inputを使い,母国語でメッセージを書き英語に翻訳することで,コラボレーションを実現しています

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

 

 

 

 

災害安全マップと言語グリッドを介した協働学習のツールです。

子どもたちのつくったマップは、GoogleMapとのリンクで、世界地図上のどの地域の災害安全マップなのかがわかるように、またマップの拡大・縮小表示もできるようになっています。

さらにネット上でマップを見た子どもたちが、マップの任意の場所にメッセージを書き込むことができ、そのメッセージに返信することで、防災の協働学習を可能にしています。母国語でメッセージを書き、言語グリッドを活用することによりコラボレーションを実現しています

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

 

 

 

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防災世界子ども会議プロジェクト実行委員会 連絡先:ndys@jearn.jp