大震災の教訓を未来へ 命の尊さを考えよう!
阪神・淡路大震災で経験した多くの教訓を生かし、兵庫を核とした世界中の子どもたちが、インターネットなど、ICT(情報通信技術)を活用し、国境も言語も宗教も超えて、協働しながら、命の尊さを考えることによって、「防災」の未来について考える初めての試みです。
「防災世界子ども会議2005inひょうご」国際会議
NDYS2005宣言文を読み上げる ユース実行委員長(兵庫県立舞子高校2年) 中野元太さん
NDYS2005 inひょうご宣言
“Try to feel, try to learn, try to share”
防災について学び、感じ、共有しよう!
NDYS2005宣言文(絵を含む)
2005年3月28日宣言発表会
デイリーニュース 兵庫県三田市立藍中学校新聞部
平成17年3月25日ー28日
兵庫県立淡路夢舞台国際会議場メインホール他にて
ポスター絵 グラハム・クラーク氏
NDYS2005活動報告
フォーラム
・ 進め方
・ マテリアル
・ 配布冊子(中間報告)
報告書
ここからPDFファイルを一括ダウンロードできます。(7.95MB)
A4用紙 計130枚
記録CD
1月、3月の国際会議、最終報告書のダウンロードファイル、インドネシア・アチェのプレゼンファイル、ビデオ、テーマソングなど、NDYS2005情報が満載のCDです。
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