コミュニケーションが命を救う!
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NDYSとは

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実践報告

宣言

会議 オンライン会議 ICTが支える学びの環境 参加する 推進体制
  
 

 防災世界子ども会議2016 in 新潟

 

 

「防災世界子ども会議2020」は

阪神・淡路大震災から25年

COVID-19時代のSDGsと国際協働学習スタート!

お知らせ:8月に、琴リンピックとの共催で、新潟県新潟市で開催予定の「防災世界子ども会議2020 in新潟」は、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大、政府による緊急事態宣言の発令を受け、開催を中止させていただきます。






兵庫県では、大震災25年を機に、間近に迫る南海トラフ地震を前に、震災を風化させない-「忘れない、伝える、活かす、備える」の取り組みを通して、災害文化を定着させ、将来にわたり自然災害に強い安全安心を支える基盤づくりが何より求められています。
また新型コロナウイルス感染症(COVID-19)や大規模災害・事故などへのリスク管理に強い地域づくりが求められています。

兵庫発の防災世界子ども会議 NDYSプロジェクトは、阪神・淡路大震災10 年を機に「大震災の教訓を世界の子どもたちに伝えよう、命の尊さを考えよう!」と、ひょうごの子どもたちと世界の学校とのオンライン交流から始まりました。その目的は「コミュニケーションが命を救う!」をスロー ガンに、災害が引き起こす惨状に目をむけ、子どもたちが、命を守る重要性に気づき、命を守る判断、行動、備えができるようにすることです。第1回会議NDYS2005 で、グローバルな防災教育ネットワークの基礎を築き、その後も、様々な方々のご協力を得て、NDYS2019で国際協働学習を15年も継続して取り組むことができました。

さらにCOVID-19時代への安全安心の基盤づくりを確実なものにするために、
NDYS2020より、テーマを「自然災害に強い、安全安心な社会を目指して〜世界の災害の教訓をつなげよう〜」と設定し、気候変動対策と並行して、COVID-19のような感染症も、新たな災害として付け加え、防災とSDGsをテーマとする国際協働学習を通して、連帯とグローバル化を反映した情報共有を大切にして、「安全安心な社会づくり」の実現をめざして取り組んでいきたいと思っています。


NDYS2020
テーマ
SDGsと防災
自然災害に強い、安全安心な社会を目指して


〜世界の災害の教訓をつなげよう〜
 
                                  
参加対象  世界の小学校、中学校、高等学校
プロジェクトの期  2019年9月〜20208
使用言語  英語・日本語(各国・地域の母語)


● 実践プログラム

    SDGs実現のための 国際協働学習プログラム

学習形態  

  
    
ICTとグローバルネットワークが支える「協働学習」   

   NDYSの国際協働学習

 

プロジェクトの修了書授与について
プロジェクト終了後防災世界子ども会議修了書を授与いたします。




国内向けの資料

 こちらよりダウンロードしてご覧ください。

 

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