ユースがつなぐ!

  国際防災教育ネットワーク

             2005       →     2006      →     2007      →     2008      →     2009    →      2010     →    2011     →     2012     →     2013    →    2014   →   
2015        2016     →    2017    →    2018    →    2019        2020         2021    →   2022    →    2023    →     2024  2025

NDYSとは

参加国・地域/学校

実践報告

宣言

会議 オンライン会議 参加する 推進体制

 国際オンライン会議

阪神・淡路大震災の経験と教訓を未来へつなぐ
 TOP
国際防災教育プログラム

国際防災教育ネットワーク

 
ジェイアーン

 ▽アイアーン

国際協働学習 ツールとアーカイブ


▼オンライン会議
 ) (2)

YouTube チャンネル

アイアーン コラボレーション・センターの使い方(クラウド型のLMS活用)


   お問い合わせ
国際協働学習 ツールとアーカイブ
国際オンライン会議  2004-2009
さまざまな災害の教訓や防災・復興の取り組みを共有
 
「防災世界子ども会議 フォーラム2009」開催
「神戸高校生プロジェクト」の中間報告会を開催しました。
テーマ: 防災と気候変動
会場: 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター    2009年11月22日 

神戸地元の高校が協働で、9月より「気候変動と、私たちの住む街の防災・減災」をテーマに、主体的に防災学習に取り組むプロジェクトを実施しています。この中間報告会を2009年11月22日に開催しました。人と防災未来センターを会場に、トルコ・プルサと台湾・高雄の3地点を結ぶテレビ会議を実施し、和やかな雰囲気の内、無事終了しました。
 
 
 
 独立行政法人 日本万国博覧会記念機構助成事業
防災世界子ども会議2007 in あいち」開催
  テーマ: 減災社会づくりに 私たちができること
   会場: 愛知県美浜少年自然の家                                                                 200753
 5月3日、開会式から全体会まで、台湾、トルコ、イランそして、来年度の開催地であるトリニダード・トバゴとをつなぎテレビ会議を実施しました。
災害の教訓と防災への取り組みが、ロシア、イラン、インドネシア、ネパール、トルコ、スロバキア、アメリカ、台湾と日本の9カ国・地域のすべての参加学校から発表され、国際的な視野で防災意識を共有しながら、命の大切さを考える絶好の機会となりました。


 
                       
 
 (財)ひょうご震災記念21世紀研究機構とひょうご安全の日推進県民会議の助成事業

 「防災世界子ども会議フォーラム2007」開催

  テーマ: グローバル災害安全マップをつくろう                 
                 ~ 減災社会づくりに 私たちができること ~
  2007年3月4日(日) 13:30-15:40  
  人と防災未来センター 防災未来館1階 ガイダンスルーム1
 
今回のテレビ会議は、活動の原点である阪神・淡路大震災の情報発信施設である人と防災未来センターと
イラン、ロシア、台湾、トリニダードの5の国・地域をつなぎました。災害の研究者や防災教育に関して
活躍する講師を迎え、子どもたちは災害や減災について学び、現在取り組んでいる「災害安全マップづくりの成果を発表するなど意見交換をしました。このテレビ会議に次いで、5月3日から5日まで、愛知県美浜少年自然
の家で、災害安全マップを通しての学びを、「会議において共有し、宣言文を採択する予定です。
 
 
                       
 
 
アイアーンの「環境プロジェクト」であるYouthCaNのワークショップ(ニューヨーク・マンハッタン会場)に、神戸事務所からテレビ会議で参加

2006年4月10日(木) 0:25- 11:10  ニューヨークタイム

 

時差13時間のNYCの国立自然歴史博物館と神戸事務所をつないだテレビ会議が
実現し、「防災世界子ども会議2006in台湾」の報告をしま日本は深夜でしたが、たくさんのニューヨークの子どもたちの笑顔に出会って
大感激!ニューヨークにも「安全マップ」つくりがスタートかな??


 
  (財)兵庫県国際交流協会助成事業
 「防災世界子ども会議2006 in 台湾」開催
   テーマ: 地球的視野 未来への希望
     2006年1月7日(木) 10:00~13:00

台湾国立科学工芸博物館

JICA兵庫(サテライト会場)

台湾・高雄の会場には、イラン、マレーシア、トリニダードトバゴ、台湾、韓国、日本から約350名の参加。
神戸会場には、神戸市立葺合高等学校国際科、神戸市立御影工業高等学校、兵庫県立淡路高等学校の
生徒さんたち約100名が参加。台湾会場&神戸会場共にテレビ会議は、ジェイアーンICT研究会のメンバーが支援しました。

右手のスクリーンから神戸会場の熱気が
伝わってきます

スクリーンに映し出された葺合高生による
「安全マップ」の発表

スクリーンに向かって、神戸会場の子どもたちとの
質疑応答

                       

 
 ロシア、アルメニア、イラン、兵庫の4地点をつなぐ

 2005年9月29日(木) 21:00~22:00

教師間の打ち合わせ  

NDYS2006のステップ1の教師間の打ち合わせが主な内容でした。 日常的にテレビ会議で会って話をしようと約束しました。

 
 12回アイアーン国際会議 セネガル・ダカール ワークショップ会場をつなぐ

 ダカール2地点、神戸、宝塚、名古屋の5地点参加                  2005年7月19日(火) 18:00-19:00 

 

教師間の打ち合わせ  
プロジェクターを通し、白板にMeetingPlazaの画面を大きく
映し出しました。もう一台のPCをサブとし、神戸事務所の様子も
大きな画面でみることができました。ジェイアーンICTリーダーの
藪内さん、マネージャーの南部さんへ、ありがとうございました。
テストがないままでしたので、音声調整が課題となりました。

詳しくはこちら

神戸事務所より 

 
 情報通信月間 参加行事
 アルメニア、ロシア、アルゼンチン、イランと神戸をつなぐ
 会場: 2JICA兵庫国際センター                                                        2005年6月4日 15:00-16:45
NDYS2005報告会
総務省平成 17年度「情報通信月間」参加行事
テーマ:「U-Japan あなたと創る、ちょっと先の未来」にそって
  

                                                                                                          

ICTを活用したバーチャルの世界とほんものの出会いをミックスすることで、さらに世界の子どもたちや
先生方の絆が深まるのではないかと感じた一日でした。   
 
ロシア、イラン、アルメニア、神戸事務所、宝塚をつなぐ

2005年5月27日 21:30-22:30



3月開催の防災世界子ども会議から、ちょうど2ヵ月後に、
テレビ会議でプロジェクト参加校の近況報告をしました。
時差あり、季節の違いあり、それぞれの国の学期制度も異なります。
お互いの違いの中から飛び出した意見は、日常的にテレビ会議で
会って、顔をみながら話をしようということでした。

神戸事務所より

 
 

    阪神・淡路大震災10周年記念事業  
 「防災世界子ども会議2005 in ひょうご」開催
  テーマ: 大震災の教訓を未来へ 命の尊さを考えよう! 
    2005年3月25日(金)~3月28日(月) 
  3月27日 JICA兵庫国際センター  
  328日 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場、淡路島
 
JICA兵庫会場、淡路舞台会場には、インドネシア、ネパール、イラン、台湾、セネガル、エジプト、ロシア、アルメニア、スロバキア、アメリカ、
アルゼンチンの11の国・地域の代表の子ども30名、大人17名(計47名)が参加。最終日、全体では500名が参加。連日、会場のICTは、ジェイアーンのICT研究会のメンバーが支援しました。
 
 

                                                                                                  

 

  阪神・淡路大震災10周年記念事業  
  国連防災世界会議 パブリックフォーラム
 復興への思いが世界を包む  絵画展・写真展とテレビ会議
   2005年1月18日  13:30-16:20
 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場、淡路島
 
会議の様子は、テレビ会議でイランや台湾、アルメニアをつなぎ、インターネットを通じて兵庫より、世界中にライブ配信されました。テレビ会議から飛び出した台湾、イラン、
アルメニアの子どもたちの顔、声と日本の会場とが一体となりインターネットの威力と効果を実証することが
出来ました。
 

                                                                                                  

                                                                        
アルゼンチン、ロシア、イラン、台湾、アメリカ、日本の6カ国・地域11ポイントをMeetingPlazaテレビ会議サーバーをつかってつなぐ
   2004年12月3日 20:00-21:00
 

教師間の打ち合わせ
NDYS2005の1月の国連防災世界会議のパブリックフォーラムと3月の国際会議開催に向けて、プロジェクトのステップ3の教師間打ち合わせが主な内容でした
日本は午後8時ということで生徒の参加は出来ませんでしたが、台湾
以外の地点から、子どもたちが、教室から元気な姿を見せてくれまし
た。地球の裏側であるアルゼンチンとモスクワの高校生の交流は
(左写真)をご覧ください。クリアな映像と音声が保たれ、
その交流風景に世界の仲間入りができました。

詳しくはこちらから
 
防災世界子ども会議 NDYS2005プロジェクトの始動!
兵庫県明石市立野々池中学校の生徒会のみなさんが、エジプト・カイロで開催中のユースサミットに参加の高校生とテレビ会議による交流をもち、2005年3月開催予定の「防災世界子ども会議2005 in ひょうご」への参加を呼びかけました。
2004年8月31日  兵庫県立教育研修所
 

兵庫県から大型のグローバルプロジェクトがスタートしました。プロジェクト名は「防災世界子ども会議2005」です。

阪神・淡路大震災を経験したひょうごから、テレビ会議を通して、中学生のみなさんが英語で、プロジェクトの紹介を行い、エジプト・カイロの高校生に2005年3月開催予定の「防災世界子ども会議2005 in ひょうご」への参加を呼びかけました。

詳しくはこちらから
 
    「2003 iEARN 国際会議 in JAPAN」開催報告
  テーマ: 未来への道しるべ  At the Cross roads: Finding Future Milestones 
 
   会期: 2003年3月7月21日~7月25日
  会場: 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場
  主催: NPO法人グローバルプロジェクト推進機構 JEARN

   

2003年、重症急性呼吸器症候群(SARS)の発生を受け、世界中が、アイアーン年次国際会議開催の日本の動きに注視していただけに、開催の喜びはひとしおでした。世界約60の国・地域から述べ1,000人以上の参加者を得ることができ、大きな成果を収めることができました。

国際会議の5日間の模様は、兵庫県教育情報ネットワークをつかってライブ配信されました。
この世界大会の出会いが、国際教育に取り組む教師の輪を広げる第一歩となり、日本発のグローバルプロジェクト誕生のきっかけとなりました。
       
国際オンライン会議 (2010-2025)  >              

      ホーム      NDYSとは     ロードマップ      国際防災教育プログラム   お問い合わせ   検索   サイトマップ   
©防災世界子ども会議実行委員会, 神戸, 日本