| 国際協働学習 ツールとアーカイブ |
| 国際オンライン会議 2004-2009 |
| さまざまな災害の教訓や防災・復興の取り組みを共有! |
|

|
「防災世界子ども会議 フォーラム2009」開催
「神戸高校生プロジェクト」の中間報告会を開催しました。
テーマ: 防災と気候変動
会場: 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 2009年11月22日 |
神戸地元の高校が協働で、9月より「気候変動と、私たちの住む街の防災・減災」をテーマに、主体的に防災学習に取り組むプロジェクトを実施しています。この中間報告会を2009年11月22日に開催しました。人と防災未来センターを会場に、トルコ・プルサと台湾・高雄の3地点を結ぶテレビ会議を実施し、和やかな雰囲気の内、無事終了しました。 |
| |
|
|
|
5月3日、開会式から全体会まで、台湾、トルコ、イランそして、来年度の開催地であるトリニダード・トバゴとをつなぎテレビ会議を実施しました。
災害の教訓と防災への取り組みが、ロシア、イラン、インドネシア、ネパール、トルコ、スロバキア、アメリカ、台湾と日本の9カ国・地域のすべての参加学校から発表され、国際的な視野で防災意識を共有しながら、命の大切さを考える絶好の機会となりました。
|
|
| |
| (財)ひょうご震災記念21世紀研究機構とひょうご安全の日推進県民会議の助成事業
|
|
「防災世界子ども会議フォーラム2007」開催
|
テーマ: グローバル災害安全マップをつくろう
~ 減災社会づくりに 私たちができること
~ |
| 2007年3月4日(日) 13:30-15:40
|
| 人と防災未来センター
防災未来館1階 ガイダンスルーム1
|
|
|
| |
今回のテレビ会議は、活動の原点である阪神・淡路大震災の情報発信施設である人と防災未来センターと
イラン、ロシア、台湾、トリニダードの5の国・地域をつなぎました。災害の研究者や防災教育に関して
活躍する講師を迎え、子どもたちは災害や減災について学び、現在取り組んでいる「災害安全マップづくり」の成果を発表するなど意見交換をしました。このテレビ会議に次いで、5月3日から5日まで、愛知県美浜少年自然
の家で、災害安全マップを通しての学びを、「会議」において共有し、宣言文を採択する予定です。 |
|
|
|
| |
| アイアーンの「環境プロジェクト」であるYouthCaNのワークショップ(ニューヨーク・マンハッタン会場)に、神戸事務所からテレビ会議で参加!
2006年4月10日(木) 0:25-
11:10 ニューヨークタイム
|
|
|
|
時差13時間のNYCの国立自然歴史博物館と神戸事務所をつないだテレビ会議が
実現し、「防災世界子ども会議2006in台湾」の報告をしま日本は深夜でしたが、たくさんのニューヨークの子どもたちの笑顔に出会って
大感激!ニューヨークにも「安全マップ」つくりがスタートかな??
|
|
| |
|

|
|
|
台湾国立科学工芸博物館
|
JICA兵庫(サテライト会場)
|
|
|
台湾・高雄の会場には、イラン、マレーシア、トリニダードトバゴ、台湾、韓国、日本から約350名の参加。
神戸会場には、神戸市立葺合高等学校国際科、神戸市立御影工業高等学校、兵庫県立淡路高等学校の
生徒さんたち約100名が参加。台湾会場&神戸会場共にテレビ会議は、ジェイアーンICT研究会のメンバーが支援しました。 |
|

|

|
|
右手のスクリーンから神戸会場の熱気が
伝わってきます
|
|
スクリーンに映し出された葺合高生による
「安全マップ」の発表 |
|
|
|
|

|

|
スクリーンに向かって、神戸会場の子どもたちとの
質疑応答 |
|
|
|
|
| |
|
|
|

教師間の打ち合わせ
|
NDYS2006のステップ1の教師間の打ち合わせが主な内容でした。
日常的にテレビ会議で会って話をしようと約束しました。
|
|
| |
| 12回アイアーン国際会議 セネガル・ダカール
ワークショップ会場をつなぐ
ダカール2地点、神戸、宝塚、名古屋の5地点参加 2005年7月19日(火) 18:00-19:00
|

教師間の打ち合わせ |
プロジェクターを通し、白板にMeetingPlazaの画面を大きく
映し出しました。もう一台のPCをサブとし、神戸事務所の様子も
大きな画面でみることができました。ジェイアーンICTリーダーの
藪内さん、マネージャーの南部さんへ、ありがとうございました。
テストがないままでしたので、音声調整が課題となりました。
※
詳しくはこちら
神戸事務所より
|
|
| |
| 情報通信月間 参加行事
|
| アルメニア、ロシア、アルゼンチン、イランと神戸をつなぐ |
| 会場: 2JICA兵庫国際センター
2005年6月4日 15:00-16:45
|
|
| NDYS2005報告会 |
総務省平成 17年度「情報通信月間」参加行事
テーマ:「U-Japan あなたと創る、ちょっと先の未来」にそって
|
|
|
|
|
ICTを活用したバーチャルの世界とほんものの出会いをミックスすることで、さらに世界の子どもたちや
先生方の絆が深まるのではないかと感じた一日でした。 |
|
| ロシア、イラン、アルメニア、神戸事務所、宝塚をつなぐ
2005年5月27日 21:30-22:30
|
|
3月開催の防災世界子ども会議から、ちょうど2ヵ月後に、
テレビ会議でプロジェクト参加校の近況報告をしました。
時差あり、季節の違いあり、それぞれの国の学期制度も異なります。 お互いの違いの中から飛び出した意見は、日常的にテレビ会議で
会って、顔をみながら話をしようということでした。
神戸事務所より
|
| |
 |
| 3月27日 JICA兵庫国際センター |
| 3月28日 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場、淡路島 |
|
|
JICA兵庫会場、淡路舞台会場には、インドネシア、ネパール、イラン、台湾、セネガル、エジプト、ロシア、アルメニア、スロバキア、アメリカ、
アルゼンチンの11の国・地域の代表の子ども30名、大人17名(計47名)が参加。最終日、全体では500名が参加。連日、会場のICTは、ジェイアーンのICT研究会のメンバーが支援しました。 |
| |
|
|
会議の様子は、テレビ会議でイランや台湾、アルメニアをつなぎ、インターネットを通じて兵庫より、世界中にライブ配信されました。テレビ会議から飛び出した台湾、イラン、
アルメニアの子どもたちの顔、声と日本の会場とが一体となりインターネットの威力と効果を実証することが
出来ました。
|
|
|
|
|
|

教師間の打ち合わせ |
NDYS2005の1月の国連防災世界会議のパブリックフォーラムと3月の国際会議開催に向けて、プロジェクトのステップ3の教師間の打ち合わせが主な内容でした。
日本は午後8時ということで生徒の参加は出来ませんでしたが、台湾
以外の地点から、子どもたちが、教室から元気な姿を見せてくれまし
た。地球の裏側であるアルゼンチンとモスクワの高校生の交流は
(左写真)をご覧ください。クリアな映像と音声が保たれ、
その交流風景に世界の仲間入りができました。
詳しくはこちらから |
|
|
| |
防災世界子ども会議 NDYS2005プロジェクトの始動!
兵庫県明石市立野々池中学校の生徒会のみなさんが、エジプト・カイロで開催中のユースサミットに参加の高校生とテレビ会議による交流をもち、2005年3月開催予定の「防災世界子ども会議2005
in ひょうご」への参加を呼びかけました。
2004年8月31日 兵庫県立教育研修所 |
 |
兵庫県から大型のグローバルプロジェクトがスタートしました。プロジェクト名は「防災世界子ども会議2005」です。
阪神・淡路大震災を経験したひょうごから、テレビ会議を通して、中学生のみなさんが英語で、プロジェクトの紹介を行い、エジプト・カイロの高校生に2005年3月開催予定の「防災世界子ども会議2005
in ひょうご」への参加を呼びかけました。
詳しくはこちらから |
| |
| 会場: 兵庫県立淡路夢舞台国際会議場 |
| 主催: NPO法人グローバルプロジェクト推進機構 JEARN |
|
|
 |
2003年、重症急性呼吸器症候群(SARS)の発生を受け、世界中が、アイアーン年次国際会議開催の日本の動きに注視していただけに、開催の喜びはひとしおでした。世界約60の国・地域から述べ1,000人以上の参加者を得ることができ、大きな成果を収めることができました。
国際会議の5日間の模様は、兵庫県教育情報ネットワークをつかってライブ配信されました。この世界大会の出会いが、国際教育に取り組む教師の輪を広げる第一歩となり、日本発のグローバルプロジェクト誕生のきっかけとなりました。
|
|
| 国際オンライン会議 (2010-2025) > |