防災世界子ども会議

コミュニケーションが命を救う!
〜私たち一人ひとりにできること〜

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   コミュニケーションが命を救う!〜私たちにできること〜    

「防災世界子ども会議2013」
2013年5月、JICA関西(神戸)で開催のJEARN10周年記念イベント国際社会を生きる日本人の育成 セツション1で、これまでに「防災世界子ども会議」に参加のみなさんが、学びの体験をお話してくださいました。子どもたちは社会人、大学生となり、会場は年齢というボーダーを超えた交流の場となり、「絆」というパワーを感じました。
セッション2では、先生方が授業での成果や経験を提供してくださいました。またテレビ会議でセルビア・インドネシア他の学校からの参加があり、交流を深めることができました。
ICTと英語をツールとして、防災教育をトピックスにした国際協働学習が、みなさんにどのような影響と成果をもたらしているのでしょうか。みなさんの体験メッセージを引用し、これまでの活動の成果を整理してみました。

 

これまでの活動の成果

 

 

 

 

 

テーマ 気候変動と防災

 

海外向けプロジェクト募集リーフレット

 

 

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国内向けの募集要項について

 こちらよりダウンロードしてご覧ください。

 

 

 

 

参加対象  小学校から高校まで、全ての学年

 

 

プロジェクトの期  2012年9月〜2013年7月 

 

 

使用言語  英語・日本語(各国・地域の母語)

 

 

 

● 学習形態  ICTを活用したグローバルなプロジェクト学習

世界の学校がインターネットの力をかりて、協働で防災学習に取り組みます。交流しながら学ぶ
防災教育の実践で、国際連帯、国際協力の重要性についても気づくきっかけをつくります。

 

世界の子どもたちが協働する防災学習プロジェクトとは

 

 

 

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