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  国際防災教育ネットワーク

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ニュース & イベント

●JEARNサイトリニューアルのお知らせ
2019年12月1日   


ジェイアーンの事業内容を、国内外にわかりやすく御覧いただけるよう
WEBサイトのリニューアル化に取り組みました。

右上にある、多言語 AI Translationをクリックし、Google翻訳をつかうと、JEARNのウエブサイト全体を多言語に自動翻訳できます。


●JEARN オンラインジャーナル【ISSN 2434-0049】公開
2019年6月1日    

ジェイアーンは、昨年6月、日本初「国際協働学習」研究のオンラインジャーナル(国際標準逐次刊行物)『国際協働学習 iEARN レポート』を創刊しました。
今年のジャーナルは、「国際協働学習」に関連した論文や、アイアーンのグローバルプロジェクトの実践を小中高校種別に実践レポートとして掲載しています。


新時代の「学び」として、ICTとグローバルネットワークが支える「国際協働学習」は、さまざまな課題を解決し、多様な視点から学校で取り組むための新しい仕組みをとりいれています。



●「アイアーンのサイトを使った国際協働学習」ワークショップ(5/12一般公開)のお知らせ
2019年5月1日     
「令和」の幕開けです。Society 5.0における学校の「学び」の新時代が間もなくやってきます。想像力豊かに、AI翻訳・Web会議などテクノロジーを使って、世界と学びあう「国際協働学習」を始めませんか?
ジェイアーンはそのためのプラットフォームを創って、みなさんの参加をお待ちしています。
   
*ワークショップ報告はこちらです。



●
常時SSL化(https化)のお知らせ
2018年10月13日

皆さまがより安全に当WEBページをご利用いただけるよう、全頁の常時SSL化(https化・全頁の情報を暗号化するセキュリティ対策)を行いました。これに伴い、URLアドレスは変更となりました。








●iEARN創立30周年を祝して:2018 International Conference and Youth Summit in the United States報告!
2018年8月11日

2018年7月8-14日にiEARN-USA主催”2018 International Conference and Youth Summit in the United States”が、”Global Collaboration for Sustainable Development”をテーマとして、米国・バージニア州・ウインチェスターで開催されました。世界50か国・地域から約400名の教師・生徒が参加。

JEARNからは18名が参加し、10本のプレゼンやポスターセッションで成果を発表し、多様な交流や協働が実現しました。
*詳しくは、#iEARN2018をご覧ください。





●JEARNオンラインジャーナル ISSN取得のお知らせ
2018年6月1日   
かねてよりISSN 日本センターに申請しておりました ISSN 取得につき、 6 月 1 日付けで 「国際協働学習」研究のオンラインジャーナルに対して、 国際標準逐次刊行物番号 ISSN 2434-0049が付与されましたので、お知らせいたします。
JEARNオンラインジャーナルに ISSN が付与されたことによって、世界で通用す るコードで識別されることになり、国際的な普及の機会が得られました。



●
「防災世界子ども会議2017 in モロッコ」無事終了
持続可能な開発目標SDGsと防災!
Climae action begins with Disaster Risk Reduction!
 2017年8月22日  



公式WEBページ URL:: https://ndys.jearn.jp/2017/


神秘的で美しい都市マラケシュで開催のアイアーンユースサミットで交流を深め、最終日7月21日(金)に、「防災世界子ども会議2017 in モロッコ」を開催しました。石川県立金沢泉丘高等学校2年、清水拓人さんがユースを代表してNDYS2017宣言文を英語で発表しました。
 

NDYS Global Collaboration in Morocco!

●日本とアジアの共通の課題を考える高大連携国際会議にスーパーグローバルハイースクール(SGH)4校が発表&交流会に参加!
2017年8月9日   
英語による発表:神戸市立葺合高等学校SGHチーム
平成26年度よりグローバルリーダ-育成を目的に文科省により始められたスーパーグローバルハイースクール指定制度により、多くの高校生が世界の同世代との交流や国際協働実績をあげてきています。
京都大学で日本=東南アジアの防災協力に関する国際会議が開催されるのに合わせて、日本の高校生と東南アジアの研究者が共通の課題について考える国際会議が、8月5日(土)、京都大学稲森財団記念館で開催されました。

神戸市立葺合高等学校(NDYSスクール)SGHチームは、”Natural Disaster Preparedness: From Japan to the World"「防災:日本から世界へ」のタイトルで研究者とともに英語による発表を行い、交流会に参加しました。

神戸市立葺合高等学校SGH
・課題…神戸から綾なせ世界、共生への道を開くグローバル・リーダー育成
*詳細情報: http://www2.kobe-c.ed.jp/fki-hs/?page_id=558

Fukiai's Involvement in NDYS
*http://www2.kobe-c.ed.jp/fki-hs/?page_id=279&lang=english


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