| ニュース & イベント |
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| ●防災世界子ども会議 と さくら |
| 2006年4月24日 |
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昨年1月、震災を忘れないようにするためのシンボルになって欲しいと、国営明石海峡公園にカワヅザクラ
21本を植樹しました。
そのサクラが海風のあたる丘で、春一番を告げ、いとおしいほど美しく咲いていました。
☆写真はこちらからご覧ください
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| ●NDYS大使アブラハム君はトリニダード
トバゴ総理大臣を表敬訪問! |
| 2006年4月5日 |
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| ●「防災世界子ども会議2006in台湾」国際会議の報告 |
| 2006年4月5日 |
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神戸と台湾高雄をインターネットでつないだ「第2回防災世界子ども会議」は、イラン、マレーシア、トリニダッド・トバゴ、台湾、韓国、日本の6カ国・地域から子ども、大人が約350名参加。
メイン会場である台湾国立科学工芸博物館には、大人が約350名の参加。メイン会場には、各学校が取り組んだ「安全マップ」が展示され、子どもたちはプレゼンテーションを通して各国の災害体験の情報交換をしました。
神戸会場には約100名が参加。神戸市立葺合高等学校国際科は、阪神・淡路大震災の状況をを説明し、「安全マップ」を紹介しました。
報告はこちらから
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「防災世界子ども会議2006in台湾」国際会議の宣言文と報告を
防災特命大臣、沓掛国務大臣にしました。 |
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●「防災世界子ども会議2006
in 台湾」に参加した、トリニダード・
トバゴ代表アブラハム・ファーガソン君(子ども防災大使)が兵庫県表敬訪問! |
| 2006年1月15日 |

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台湾会議に、トリニダード・トバゴ代表として参加した防災子ども大使、アブラハム・ファ―ガソン君は、帰路、兵庫県に立ち寄り、同会議参加者の代表(防災子ども大使)として、1月12日、兵庫県災害対策センターにおいて、兵庫県防災監を表敬訪問しました。
その後、兵庫県教育委員会を訪問し、台湾会場と神戸会場をつなぐテレビ会議に、前日のテストから本番まで台湾側の技術支援に台湾会場までかけつけてくださった上谷良一先生にお礼を伝えるために出かけました。
ネット上に自然災害をテーマとするHPを公開しているアブラハマ君は、上谷先生が神様みたいに見えたと話していました。
神戸滞在のスナップ |
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| ●アブラハム・ファーガソン君が名古屋市立柳小学校訪問 |
| 2006年1月10日 |
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台湾会議に、トリニダード・トバゴ代表として参加した、アブラハム・ファーガソン君が、帰路、日本の交流校の訪問ならびに兵庫県、内閣府に表敬訪問しました。
最初に訪問したのは名古屋市立柳小学校です。カリブ海のトリニダード・トバゴは千葉県と同じくらいの大きさの島です。中学3年生のエイブ君と社会のジア先生は、まず、自国の説明からはじまって、昨年被害をうけたハリケーンの被災体験を話しました。 |
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| ●2006年1月6日ー1月8日開催の「防災世界子ども会議2006in台湾」は、無事終了しました! |
| 2006年1月10日 |
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台湾&神戸会場(サテライト)とのテレビ会議
台湾会場で発表のマレーシアの子どもたちと神戸会場との質疑応答
マレーシアから質問 「日本政府は、どのような津波対策をとっていますか?」
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