| ニュース & イベント |
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| ●ぼくは、NDYS大使です! |
| 2005年8月7日 |
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NDYSのグローバルWEBページを見て、「NDYS大使になれないですか?」と、トリニダードトバゴのアブラハム君が手をあげていると、彼の先生から事務局にメールが届きました。
こうしてカリブの国から可愛いNDYS大使が誕生しました。
NDYSでは、子どもたちは「NDYS
Ambassador」
NDYSベアは、「NDYS Little Ambassador」、
として交流しながら「防災の輪」を世界中に広げています。
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| ●「防災世界子ども会議2005inひょうご」国際会議の記録CDがついに完成! |
| 2005年7月26日 |
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1月、3月の国際会議、最終報告書のダウンロードファイル、インドネシア・アチェのプレゼンファイル、ビデオ、テーマソングなど、NDYS2005情報が満載のCDです。
日英語ハイブリッド版
詳細はここをクリックして下さい
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| ●「第12回アイアーン国際会議
ダカールin
セネガル」 (7月17-23日) |
| NDYSワークショップの報告 |
| 2005年7月22日 |
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・セネガル会議情報
ここをクリックして下さい
ワークショップ 1
日本からの発表だけでなく、トリニダードトバゴのアブラハム君(15歳 写真左)
がプロジェクト発表を行い、NDYSのアンバセダーとして、NDYSへの参加を呼
びかけてくれました。
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ワークショップ 2 ・セネガルと日本をつないだ国際テレビ会議の報告
ここをクリックして下さい
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| 2005年7月10日 |
| ●NDYS2006のトピックスロゴについて |
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NDYS2006は、9月よりスタートします。
NDYS2006について
詳しい説明はここをクリック
トピックスは
「グローバル災害安全マップをみんなでつくろう!」
左のトピックスロゴは、イランの
Mariam Mokhtari.先生によるものです。
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| ●2005年度
「JEARNの会」の報告 |
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基調講演
西 和彦氏
「21世紀が必要とする資質と教育について
-専門性・人間性・国際性-」
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「アイアーンを身近に」
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遠方からの参加者も多く、ICT国際教育を推進するJEARNとして意義深いイベントになりました。まず黎明期の日本のパソコンの発展に大きな影響与えた、マサチューセッツ工科大学客員教授・須磨学園理事長の西和彦氏の講演からスタートしました。
21世紀が必要とする資質と教育について、90枚のパワーポイントでレジュメを用意された西氏は、予定を大きく超える熱弁でした。
楽しく、興味深い講演に、来年は時間を拡大した講演会をとの声が届いています。ぜひ計画に入れたい。
情報通信月間 参加行事
防災世界子ども会議2005の報告
本年度の情報通信月間のテーマ「U-Japan あなたと創る、ちょっと先の未来」にそって、MeetingPlazaシステムを活用した多地点国際テレビ会議を実施し
ました。
防災世界子ども会議(NDYS)2005プロジェクトのまとめとして3月開催の防災世界子ども会議2005inひょうご」国際会議に参加の、アルゼンチン、モスクワ、イラン、アルメニアの子どもたちや先生方とテレビ会議でつなぎ、会議の感想や交流での楽しい思い出話に花が咲き、参加者とも一体となり、インターネットの威力と効果を実証することが出来ました。
ICTを活用したバーチャルの世界とほんものの出会いをミックスすることでさらに世界の子どもたちや先生方の絆が深まるのではないかと感じた一日でした。
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●阪神・淡路大震災10周年記念事業
「防災世界子ども会議2005inひょうご」写真展のお知らせ

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| ●「防災世界子ども会議2005」感謝の集い 報告 |
「防災世界子ども会議2005」の感謝の集いは、4月24日(日)に、JICA兵庫国際センターにて、盛況のうちに終了いたしました。
iEARN、兵庫県、兵庫県教育委員会、ユニセフ、ユネスコ、国土交通省、国営明石海峡公園、その他多くの方々のご協力に、心から感謝いたします。本当にありがとうございました。
引き続きまして、「防災世界子ども会議」プロジェクトを継続して、実行してまいります。さらに、みなさまのサポートをよろしくお願いいたします。
「感謝の集い」の報告 >
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